ニューヨーク

NY演劇留学

NY通信Vol.148:全方向性アッチ向いてホイ!

前日の高評価から一転、アクティングでは感情準備の甘さを厳しく指摘された一日。夜は仲間と考案した「全方向性アッチ向いてホイ」で大笑いし、長い一週間を締めくくった。
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NY通信Vol.147:日米劇団交流!

アクティングクラスで高い評価を受けた一日。放課後は日本から来た劇団の後輩を学校へ案内し、日米の仲間たちとの交流を通して演劇のつながりを改めて感じた。
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NY通信Vol.146:本棚担いでマンハッタンを歩く!

演技では「Logic is emotional.(論理は感情的)」という印象的な言葉を学び、帰り道には本棚を担いでマンハッタンを歩くことに。ニューヨークらしい日常を満喫した一日。
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NY通信Vol.145:デイルもやめちゃった!

仲間のデイルが学校を去った日。「明るく折れない心」の大切さを改めて考えながら、演技と向き合い、後輩の初めてのブロードウェイ観劇を見守った一日。
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NY通信Vol.144:初めての海外、後輩が来る!

新しいパートナーとのアクティングで大きな気づきを得た一日。夜は人生初の海外旅行でニューヨークを訪れた劇団の後輩をタイムズスクエアへ案内し、その新鮮な反応にこちらまで嬉しくなった。
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NY通信Vol.143:テル夫妻帰国!

テル夫妻をJFK空港で見送り、一年間のアメリカ生活の締めくくりを見届けた一日。別れの余韻と読書を通して、新たな一週間への気持ちを整えた休日。
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NY通信Vol.142:”東京ローズ”観劇!

ベケット作品を読み込み、夜は『東京ローズ』のリーディング公演を観劇。史実と伝説が交差する人物像に惹かれ、演劇の可能性を改めて感じた休日。
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NY通信Vol.141:タフ・ウィーク終了!

演技で最大の課題だった「マイナスの感情表現」。その原因を初めて自分の感覚として理解できた一日。仲間との自主練習や小さな交流も心に残る、充実した一週間の締めくくり。
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NY通信Vol.140:粛々と!

「しゃべりすぎ」が演技の課題。ピケとクイントンから共通の指摘を受けたクラスメイトを通して、「言葉ではなく感情を伝える」ことの難しさを学んだ一日。
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NY通信Vol.138:シクラメンの贈り物

カーネギーホール出演後の初レッスン。仲間から贈られたシクラメンと「We are proud of you.」の言葉に胸が熱くなり、新たな気持ちで次の一歩を踏み出した。
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