NY通信 Vol.205|アメリカンジョーク!

休日!10時起床。

午前中だらだらする。

午後も読書しながら、眠くなったら寝るという至福の時間を過ごす。

5号室の彼が、

「外あったかいっすよ」

というので、近くの公園にコーヒーとポッキーを持って読書に出かける。

……じっとしてると、まだ寒い。

すぐ帰った。

夕方、2号室のYさんからもらったまかない、うどんと焼き鳥を食べて出かける。

坂手洋二さんの『THE ATTIC(屋根裏)』英語バージョンをお友達と観劇。日本では観たことがなかった。

観劇後、しばしお話。

帰宅。

今日はちょっと余裕があるので、「アメリカンジョーク」についてちょっと。

まだ語れるほどではないけど、現状感じていること。

アメリカンジョークって、

「それのどこがおもしろいの?」

って思うことあるでしょ。

僕もそう思うことが多々ある。

多分これ――以前日記に書いた「謝る基準」――と同様、基準そのものが違うんだと思う。

というわけでこれは「日本人がもてるには?」に次ぐ第五番目の研修目的、と言ってもいい。

僕はおもしろいことが好きなので、いろいろ試してる。

以前試したことを書きます。

学校の生徒たくさんで、ある芝居を観に行った。

待ち合わせの時間になる。

さっきまでいた生徒同士のカップルがいない。

生徒A「あいつらどこいったんだ?」

生徒B「あれ(H)しにいったんじゃないか?」

しーばら、ここで下ネタをかぶせてみた。

しーばら「うん、多分そうだよ。ほら、あそこの木見てみ。揺れてるもん」

と言って、ちょっと離れたところにある20mくらいの大木を指差した。

まあまあうけた。こういう下ネタも、まあ行けるんだなと確認した。

ただ、生徒は20代半ばくらいなので他の世代は不明。

他にも日々いろいろ試してる。

またいつかの機会に書く。

というわけで今日はのんびりした。

明日ものんびりする。

それでは、ぐっすりとおやすみなさい。

コメント

タイトルとURLをコピーしました